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気象は地域の資源

 時が流れ社会が変わり、そして地球環境が変わっても、人間が生きていくうえ

自然環境を測りつづけることが必要です。

  日本で気温や雨量など、1872年に函館で始まった気象観測は140年超え

ています。

 

 弊社は、2012年11月に一般財団法人日本気象協会から水文業務の営業権

譲渡を受けました。人や機材や技術体系を引き継ぎ、 50年以上にわたって行っ

てきた北海道での雨量や河川の水位、 流量観測を継続することになりました。

 

 私たちは気象、水文現象を測ることの難しさを十分理解している集団です。

な組織のもとに、社会に役立つ観測技術を蓄積していきたいと考えています。

 

 ” 気象は地域の資源 ” をスローガンに、持続可能性を追求しています。

 

 小さな組織ですが、よろしくお願いいたします(2013年2月)。

 

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